maneo|利回り約7%!口コミで評判のソーシャルレンディングの運用実績を公開(最新版)

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※2018年8月21日時点に運用実績データを更新しました。

口コミで評判の良いソーシャルレンディング:maneoの運用実績の報告を行います。

わたしは2015年10月からmaneoを始めて以降、多くのファンドで満期を迎えて再投資を繰り返しており、約7%の利回り(税引き前)で安定運用できています。

この投稿ではmaneoの評判と私の運用実績をまとめ、投資を検討中の人にとって参考になる情報をしたいと思います。

【maneoの元本償還に関する参考記事】

maneo|初めて投資元本が返ってきた!ソーシャルレンディングmaneo体験談

【maneoの過去の運用実績に関する参考記事】

maneo|利回り5%以上!maneoの運用実績をブログで公開(2017年5月)

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maneoの運用実績サマリー

(上図は2018年7月11日時点)

マイページメニューの中から、一番右のタブ運用実績のサマリーを確認します。

収益分配額:76,101円は税引き前の累積分配金を指します。

元本返済がいよいよ140万円を突破しました!

そして△元本損失額は堂々の0!です。

ということで、maneoは変わらず安定運用中です。


公式HP:maneo

maneoとは?

maneoは個人投資家が企業や個人へ融資を可能にするソーシャルレンディング提供事業者です。

ソーシャルレンディング事業者の数もかなり多くなってきましたが、maneoは業界の老舗で且つ案件実績NO1の事業者であるため、言わばソーシャルレンディング業界の顔とも言える存在です。

maneoの評判は?

評判を調べると、事実に沿った悪い話は見当たらず、良い評判ばかりが目立ちます。

良い評判① 業界No1の実績

maneoは名実ともにソーシャルレンディング業界NO1の実績を誇ります。

2015年に矢野総合研究所が実施した調査によると、融資額におけるシェアは60%強にものぼり、市場の50%以上がmaneoファンドであることが分かります。

良い評判② デフォルト(貸倒れ)が0件

これまでmaneoファンドのデフォルト(貸倒れ)は0件です。※1

業界シェアNo1であればファンド件数も多いため多少のデフォルトは許容する必要があるのでしょうが、融資先のデフォルトで投資家が損失を被ったことは一度もありません

案件数から考えると奇跡的なことなので、きっと融資審査がしっかりしているのでしょう。

良い評判③ 多くの企業から出資を受けている

業界内・外から高い評価を得た結果、GMOやSMBCを始め様々な有力企業・ベンチャーキャピタルから出資を受けています。

<maneoに出資する企業一覧>


(引用:※2

あえて悪い評判を取り上げるなら・・・

良い評判が多い中であえて悪い評判を取り上げるなら、以下のような声が聞こえてきます。

  • 以前よりも案件利回りが低い
  • 以前よりも案件の貸付け期間が長い

1点目は、最近の案件利回りが5%~7%が主流なので、かつて10%近い案件もたびたび見かけたのと比べれば確かに下落しているかもしれません。

2点目は、貸付け期間が1年を大幅に超えて2~3年の案件もザラに見られるので、安全性や流動性の面で懸念を持つ人もいるのでしょう。

しかし、いずれの批判も安全な運用が行われて分配金と元本が支払われれば良いわけで、現状、maneoに問題があるとは到底言えないでしょう。

わたしも業界シェアNO1である点、過去に事故案件がほとんどない点を評価して、ソーシャルレンディングの中で最も多くの金額を投資してます。

以上、maneoの評判についてまとめてみました。

さて、ここからはmaneoの運用実績を見ていきましょう。

分配金のメールが到着

毎月のようにmaneoからは分配金のお知らせメールが届きます。

以下メールは2018年4月に問題なく分配された時の一例です。

A氏様

平素よりmaneoをご愛顧いただきありがとうございます。

投資していただいている案件の元利金の分配を行いましたので、お知らせ申し上げます。

今回の分配金額は以下の通りです。

今回の分配金額は以下の通りです。

件数:●件
合計:●,●●●円

ローン毎の分配額は異動明細でご確認いただけます。
[url]

今後ともよろしくお願い申し上げます。

ソーシャルレンディング|maneo をご利用いただきありがとうございます。

maneo分配金は、貸付金利支払い分と元本返済分が合計されて入ってきます。

ファンドが満期を迎えた翌月は分配金+元本返済が行われるため、はるかに大きな分配金額が入ってくることになります。

満期償還済み案件(2017年9月以降)

2017年9月以降に満期を迎え、元本が返済されたファンドをいかにまとめました。

こうやって見ると、貸付予定期間よりも実績の方が圧倒的に前倒しで返済されるケースが多いことに気が付きます。

期日前償還は安定運用のしるしでもあるので嬉しい反面、分配金を得る期間が短くなることにもつながるので、何とも複雑な気分です。

【2018年8月末に元本返済のあったファンド】

案件名 利回り 担保 当初の返済期間
【不動産担保付】9周年記念ローンファンド14号 6.5% あり(安全域)
3.5億円の貸出しに対して約9億円の評価額
※優先順位の残債差引き後の評価額
24か月 2017/10
~2019/10

【2018年6月末に元本返済のあったファンド】

案件名 利回り 担保 当初の返済期間
事業性資金支援ローンファンド967号 7.0% なし 2か月 2018/4
~2018/6

【2018年5月末に元本返済のあったファンド】

案件名 利回り 担保 当初の返済期間
ガイアファンディングセレクトファンド74号 9.5% あり(安全域)
約1億6,450万円の貸出しに対して2億2,500万円の評価額
8か月 2017/9
~2018/5

【2018年4月末に元本返済のあったファンド】

案件名 利回り 担保 当初の返済期間
不動産担保付きローンファンド945号 6.0% あり(安全域)
約6.1億円の貸出しに対して約7.9億円の評価額
8か月 2017/11
~2018/7

【2018年3月末に元本返済のあったファンド】

案件名 利回り 担保 当初の返済期間
事業性資金支援ローンファンド616号 8.2% なし 2か月 2018/1
~2018/3
不動産担保付きローンファンド894号 7.0% あり(安全域)
約3,000万円の貸出しに対して3,600万円の評価額
※優先順位の残債差引き後の評価額
23か月 2017/11
~2019/10
【LCホールディングス保証】LCレンディングセレクトファンド56号 5.0% JASDAQ上場のLCホールディングス社の連帯保証 12か月 2017/3
~2018/3

【2018年2月末に元本返済のあったファンド】

案件名 利回り 担保 当初の返済期間
事業性資金支援ローンファンド390号 8.0% なし 4か月 2017/10
~2018/2
クラウドリースセレクトファンド136号 8.0% あり(安全域)
3億円の貸出しに対して約4億2,000万円の評価額
※優先順位の残債差引き後の評価額
7か月 2017/7
~2018/2

【2018年1月末に元本返済のあったファンド】

案件名 利回り 担保 当初の返済期間
事業性資金支援ローンファンド412号 7.5% なし 2か月 2017/11
~2018/1

【2017年10月末に元本返済のあったファンド】

案件名 利回り 担保 当初の返済期間
不動産担保付きローンファンド809号 5.5% あり(安全域)
6,000万円の貸出しに対して7,500万円の評価額
12か月 2017/9
~2018/9
不動産担保付きローンファンド562号 7.0% あり(安全域)
2億円の貸出しに対して約3億円の評価額
13か月 2017/4
~2018/5

【2017年9月末に元本返済のあったファンド】

案件名 利回り 担保 当初の返済期間
アーリーサマーキャンペーンローンファンド2号 8.8% なし 4か月 2017/7
~2017/11
不動産担保付きローンファンド165号 6.0% あり
評価額は不明
26か月 2015/10
~2017/12

最近は当初の返済期間を前倒して償還する案件が増えています。

続々とmaneoでの返済実績が積み上がっています、素晴らしい!

しかもmaneoの運用は今のところ順調なので、安心して見ていられます。

それではマイページで詳細を見ていきましょう。

maneo資産の確認

運用中のmaneoファンドの状況を確認していきます。

マイページ – 口座情報

(上図は2018年8月21日時点)

まずマイページトップに表示される「口座情報」です。

「貸出元本金額」が現在ファンドで運用している金額で、それに「投資申込中金額」と「口座残高」を足せば、maneo内の自己資産が計算できます。

つまり貸出元本金額と口座残高と分配予定額を足した約563,791円が残高であり、投資元本が500,000万円なので累計で約64,000円の分配を受け取ってきたことが分かります。

2018年6月~8月に再投資を行わなかった理由

ファンドは満期を迎えれば常に元本返済が行われる安定運用が続いてますが、実は一時的にmaneoへの再投資を行っていません。

その理由はmaneoが営業者として募集していたグリーンインフラレンディングのファンドにて、ファンド資金の不正利用の疑いが出ているからです。

金融庁から行政処分が下されるリスクが高いとのニュースが報じられていたからです。

事件の詳細は過去の記事をご参照ください。

【maneoとグリーンインフラレンディングの疑惑の詳細はこちら】

maneoで不正運用が発覚?NHKが報じた疑惑の真相とは

maneoに行政処分!その内容とは?

そして2018年7月に行政処分の結果が出まして、行政処分という一番軽い内容でした。

【maneoの行政処分の詳細はこちら】

今回の業務改善命令に関して

再発防止策をしっかりとれば、営業停止することなくサービスを継続できます。

既存の投資家は一安心ですね!

保有中のmaneoファンド

2018年7月11日時点で、私が運用中のmaneoファンドは下表のとおりです。

9ファンド運用中で、平均利回り6.6%(税引き前)となってます。

ポートフォリオの中にはさくらソーシャルレンディング、プレリート、アメリカンファンディング、ガイアファンディングといったmaneoファミリー企業のファンドも組み入れてます。

ファミリーのソーシャルレンディングファンドにも投資できるのはmaneoのメリットの1つですね♪

案件名 利回り 担保 当初の返済期間
【不動産担保付き】1,100億円突破記念ローンファンド【第4弾】4号 5.5% あり(安全域)
約3.9億円の貸出しに対して約4.7億円の評価額
13か月 2018/4
~2019/5
ガイアファンディングセレクトファンド153号 9.0% あり(安全域)
約8.2億円の貸出しに対して約11.5億円の評価額
24か月 2018/4
~2020/4
プレリートファンドセレクト(ヘルスケア・ファンド:東京都目黒区)51号 4.7% あり(安全域)
約6.9億円の貸出しに対して約9.3億円の評価額
※優先順位の残債差引き後の評価額
12か月 2018/4
~2019/4
さくらソーシャルレンディングセレクトファンド 第2弾 12号 8.0% あり(安全域)
約3.4億円の貸出しに対して約6.5億円の評価額
※優先順位の残債差引き後の評価額
12か月 2018/3
~2019/3
プレリートファンドセレクト(ヘルスケア・ファンド:東京都目黒区)39号 4.7% あり(安全域)
約15.9億円の貸出しに対して約18.3億円の評価額
13か月 2018/3
~2019/4
アメリカンファンディングセレクトファンド78号 8.5% あり(安全域)
約15.2億円の貸出しに対して約24.1億円の評価額
5か月 2018/3
~2018/8
1,000億円突破記念ローンファンド【第2弾】15号 5.6% あり(安全域)
2億円の貸出しに対して12億円の評価額
※優先順位の残債差引き後の評価額
13か月 2018/2
~2019/3
【第2弾】2017年 秋のキャンペーンローンファンド60号 6.5% あり(安全域)
1.5億円の貸出しに対して約14億円の評価額
※優先順位の残債差引き後の評価額
20か月 2017/10
~2019/6
【第2弾】2017年 秋のキャンペーンローンファンド58号 6.5% あり(安全域)
1.5億円の貸出しに対して約14億円の評価額
※優先順位の残債差引き後の評価額
20か月 2017/10
~2019/6

ちなみにファンド選定時のポイントを書くと・・・

  • 利回りが高いこと
  • 担保評価額が貸付金額に対して十分であること
  • 担保がなくても返済期間が短ければ、案件内容を吟味して判断すること

ざっくりこんな感じでファンドを評価して選定しています。

なるべく「担保あり」物件を選び、貸付先がデフォルト(貸倒れ)しても全損失とならないよう気を付けてます。

一方で「担保なし」の案件もドキドキしながら挑戦してますが、その際は貸付期間が短いものを選び、流動性リスクを軽減するように気を付けてます。

マイページ –運用予定表

次に「運用予定表」メニューから運用中ファンドの予定を確認してみましょう。

この画面には返済済み案件も含め、自分が投資したファンドが一覧表示されます。

運用中ファンドのステータスを見ると、全ファンドが緑色の「正常」と記載されており、返済金の延滞などの損失の懸念は生じていません。

私が投資を始めて以来、「延滞」や「利益喪失」といったトラブルは一度もありません。

maneo初の返済遅延案件はどうなった?→解決!

遅延といえば、2017年3月にmaneoで初の返済遅延が生じました。


(引用:10月11日時点 https://www.maneo.jp/apl/information/marketplace)

maneo初のデフォルト案件とならないか心配だな~と思ってましたが、11月10日に見たところ・・・

おお!延滞中案件が0になってる!!

延滞問題は解消されたようです。

終了案件における延滞債権/デフォルト債権一覧についてはこちら」をのぞいてみたところ・・・

元本回収率:100%となっています。

元本返済が遅延していた案件から、無事に全額返済となったようです!

maneo初のデフォルトが回避されました、良かった良かった♪

【maneoの返済遅延案件の関連記事はこちら】

maneo|返済遅延案件が発生!maneoでデフォルト初案件になるか?

新たな返済遅延案件が発生!(2018年4月時点)


(引用:https://www.maneo.jp/apl/information/marketplace)

2018年5月14日時点で見ても、返済延滞の案件が4件継続しています、

上表の通り、4案件は全て「maneoの虎ローンファンドxx号」というタイトルで、ラーメン屋さんの事業性融資のファンドでした。

不採算店舗が増えたことで2018年2月28日の返済からストップしてしまい、今後の返済計画を整理中という段階です。

残念ながら担保なしファンドなので、貸倒れしてしまうと投資家は損失を被るリスクが高いようです。

ついにmaneo史上初のデフォルトが起きるのか!?

随時、当ブログで情報更新していきます。

マイページ -運用予定表(詳細)

「運用予定表」から「明細」ボタンを押すと、上図のような各ファンドの返済予定(詳細)を確認することができます。

この画面では各月ごとに得られる分配金や投資元本を確認することができます。

上図は2017年7月に運用スタートしたばかりの「クラウドリースセレクトファンド136号」の運用予定詳細の画面の例です。

マイページ – 分配予定明細

「運用予定表」から「分配予定明細」ボタンを押すと、全ファンドの分配金額の合計が年度別に表示されます。

わたしの2018年の分配金額の実績と予定は下表の通りです。

分配予定日 分配合計額 内、投資元本 内、税引前利益 (差引)源泉徴収税 ステータス
2018/01/12 ¥42,553 ¥39,816 ¥3,426 ¥689 分配済
2018/02/07 ¥42,714 ¥40,389 ¥2,912 ¥587 分配済
2018/03/09 ¥112,637 ¥110,510 ¥2,666 ¥539 分配済
2018/04/06 ¥161,683 ¥159,725 ¥2,451 ¥493 分配済
2018/04/24 ¥49,526 ¥49,448 ¥97 ¥19 分配済
2018/05/14 ¥1,897 ¥0 ¥2,376 ¥479 分配済
2018/06/06 ¥32,988 ¥30,013 ¥3,725 ¥750 分配済
2018/07/09 ¥77,674 ¥75,430 ¥2,812 ¥568 分配済
2018/08/08 ¥2,800 ¥754 ¥2,564 ¥518 分配済
2018/08/22 ¥25,024 ¥24,975 ¥61 ¥12
2018/09/06 ¥51,714 ¥49,833 ¥2,357 ¥476
2018/10/10 ¥1,578 ¥0 ¥1,977 ¥399
2018/11/07 ¥1,631 ¥0 ¥2,044 ¥413
2018/12/07 ¥1,578 ¥0 ¥1,977 ¥399
合計 ¥605,997 ¥580,893 ¥31,445 ¥6,341

通常、全ファンドから分配が始まれば、2,000円~2,500円ほどの分配金が毎月入ることになります。

少額ではありますが、懐事情がさびしいサラリーマンにとって良い小遣い稼ぎにはなりますよね。

参考までに2017年の分配実績は下表の通りです。

分配予定日 分配合計額 内、投資元本 内、税引前利益 (差引)源泉徴収税 ステータス
2017/01/11 ¥2,953 ¥682 ¥2,851 ¥580 分配済
2017/02/08 ¥32,175 ¥30,000 ¥2,729 ¥554 分配済
2017/03/09 ¥141,801 ¥140,000 ¥2,261 ¥460 分配済
2017/04/06 ¥41,448 ¥40,000 ¥1,816 ¥368 分配済
2017/05/12 ¥1,872 ¥0 ¥2,348 ¥476 分配済
2017/05/24 ¥40,061 ¥40,000 ¥76 ¥15 分配済
2017/06/07 ¥2,007 ¥0 ¥2,518 ¥511 分配済
2017/07/07 ¥151,385 ¥149,579 ¥2,266 ¥460 分配済
2017/08/08 ¥1,770 ¥84 ¥2,115 ¥429 分配済
2017/08/23 ¥70,018 ¥69,879 ¥174 ¥35 分配済
2017/09/06 ¥2,157 ¥0 ¥2,705 ¥548 分配済
2017/10/10 ¥222,145 ¥220,221 ¥2,414 ¥490 分配済
2017/11/09 ¥91,728 ¥90,050 ¥2,103 ¥425 分配済
2017/12/07 ¥2,041 ¥0 ¥2,555 ¥514 分配済
合計 ¥803,561 ¥780,495 ¥28,931 ¥5,865

上表から2017年の投資実績を振り返ると、元本が50万円で年間28,000円台の分配金(税引き前)を得ました。

利回り5.6%で運用実績を上げたことになります。

定期預金が高くても0.1~0.2%という世の中ですので、ソーシャルレンディングは魅力的な投資商品だと改めて感心させられます。


公式HP:maneo


以上、本日はここまで。

今回はソーシャルレンディング業界のシェアNo1のmanoeについて、私の実際の運用実績を公開しました。

利回り5~6%で安定運用を継続中です!

それでは!

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引用

※1 maneoのマーケット情報 https://www.maneo.jp/apl/information/marketplace

※2 maneo 公式HP https://www.maneo.jp/

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